# 株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.) > 株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.)は、事業のすべてをAIに注ぎ、自社プロダクトの開発から企業のオペレーション再構築までをAIで手がけるテクノロジー企業です。 - 所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-19-15 宮益坂ビルディング609 - 創業: 2021年8月 - 法人番号: 7011001142377 - 代表者: [亀井 智英(Tomohide Kamei)](https://nextlabs.jp/about/kamei/) - 公式サイト: https://nextlabs.jp/ ## 主なページ - [ECの返品・送金・物流を自動化する「バクアゲ」|PDF翻訳「Readable」のネクストラボ](https://nextlabs.jp/): 株式会社ネクストラボはECの返品・交換・キャンセル・送金・住所検証を自動化する「バクアゲ」と、PDFレイアウトを保持したまま約10秒で翻訳するAI翻訳「Readable」を開発。累計翻訳200億文字。 - [亀井 智英 (Tomohide Kamei) — Founder / President | 株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/about/kamei/): 亀井 智英(Tomohide Kamei)は株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.)の創業者・代表取締役。起業家・投資家・プロデューサー。CARTA HOLDINGS、デジタルガレージ、電通を経て Tokyo Otaku Mode を共同創業し、小学館への売却を実現。 - [プライバシーポリシー|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/privacy/): 株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.)のプライバシーポリシー。個人情報の取り扱いに関する方針を記載しています。 - [情報セキュリティ方針|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/securitypolicy/): 株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.)の情報セキュリティ方針。情報資産の保護に関する基本方針を記載しています。 - [このサイトで確かめたこと・直したこと|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/securitypolicy/site-checks/): 株式会社ネクストラボの公式サイト(nextlabs.jp)で、外から確かめられるセキュリティ対策を、確かめた日と根拠つきでまとめました。動かせるスクリプトの制限(CSP)、セキュリティ用のヘッダ、フォームの送り先の制限、脆弱性の連絡先を載せています。脆弱性が無いことの保証ではありません。 - [ROOTS -あの日の分岐点-|亀井 智英のビデオポッドキャスト|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/podcast/): 株式会社ネクストラボ代表の亀井 智英がホストを務める『ROOTS -あの日の分岐点-』。各業界の第一線で活躍するゲストを迎え、その人の“今”につながるルーツを対話で紐解くビデオポッドキャストです。各回の要約・目次・文字起こし。 - [乙武洋匡『五体不満足』誕生の裏側と“聖人君子イメージ”|ROOTS 第1回](https://nextlabs.jp/podcast/01-ototake-hirotada/): 作家・乙武洋匡氏の原点を聞く『ROOTS』第1回。幼少期の育てられ方、『五体不満足』後の“聖人君子”イメージの窮屈さとSNSに救われた経験、目次づくりに半年かけた執筆の裏側を語る。 - [乙武洋匡が教育者から政治を志した理由と、戻りたい分岐点|ROOTS 第2回](https://nextlabs.jp/podcast/02-ototake-hirotada/): 作家・乙武洋匡氏が教育者を経て政治を志した理由を語る『ROOTS』第2回。事件をきっかけに「恩送り」として教員になった経緯、小学校教員と東京都教育委員の経験、戻りたい人生の分岐点を聞く。 - [中村洋基が語るクリエイティブの原点とクリック率33%の広告|ROOTS 第3回](https://nextlabs.jp/podcast/03-nakamura-hiroki/): PARTY 創業者の中村洋基氏が、クリエイティブの原点を語る『ROOTS』第3回。電通でのアルバイトから、クリック率33%のゲーム型バナー広告、カンヌライオンズのヤングコンペで気づいた広告の面白さまで。 - [中村洋基が見た運用型広告への転換と、PARTY創業の理由|ROOTS 第4回](https://nextlabs.jp/podcast/04-nakamura-hiroki/): PARTY 創業者の中村洋基氏が、ネット広告が予約型から運用型広告へ移った転換と、電通を辞めて PARTY を立ち上げた理由を語る『ROOTS』第4回。バナー広告でヒットを重ねた発想や、成田空港第3ターミナルの仕事まで。 - [実績|バクアゲ・Readable の導入事例|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/works/): ネクストラボの実績。オールバーズの返品対応の仕組み化(CS体制を4名から1名に)、メルカリの返品・送金処理の効率化、バンダイナムコグループの返金業務の仕組み化、累計200億文字のAI翻訳Readable、経営者・管理職向けのAI家庭教師。 - [カスタムAI実装|生成AI(LLM)を業務フローに組み込む|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/services/ai-implementation/): 生成AI(LLM)のカスタム実装から既存の業務フローへの組み込みまで。AI翻訳Readable・業務自動化バクアゲの開発で磨いたノウハウで、セキュアで属人化しないAIパイプラインを企業内に構築します。 - [新規事業開発支援|市場調査からGo-to-Marketまで伴走|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/services/incubation/): 市場調査からプロダクト設計、MVPによる検証、Go-to-Market戦略の実行まで。Tokyo Otaku Modeを共同創業した代表・亀井 智英の起業経験をもとに、データに基づいて新規事業を伴走支援します。 - [プロジェクト・レスキュー|止まった開発・AI導入の立て直し|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/services/project-rescue/): 開発の頓挫、AI導入の迷走、開発会社との要件のずれ。エンジニアとコンサルタントの混成チームが現状のコードと契約状況を診断し、診断・再定義・再構築・伴走の4段階で、止まったプロジェクトを完成まで導きます。 - [セキュリティ診断|Webサイトの脆弱性診断と、体制を含めた守りの優先順位付け|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/services/security-diagnosis/): Webサイトの脆弱性診断と体制の確認から、直す順番を決めます。カード会社への申告書、SCS評価制度の★3、取引先のチェックシートへの備えにも使えます。診断の実務経験を持つ担当者が、直したところの確認まで受け持ちます。 - [会社概要|株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.)](https://nextlabs.jp/company/): 株式会社ネクストラボの会社概要。2021年8月設立、本社は東京都渋谷区。代表取締役 亀井 智英。業務自動化「バクアゲ」、AI翻訳「Readable」、カスタムAI実装・新規事業開発支援・セキュリティ診断。 - [ニュース・メディア掲載|株式会社ネクストラボ](https://nextlabs.jp/news/): 株式会社ネクストラボの最新情報とメディア掲載。バクアゲ・Readable のプレスリリース、ROOTS の配信、石油備蓄メーターの公開と、日本経済新聞・日経クロストレンド・ASCII.jp などに載った記事。 ## プロダクト・サービス - [バクアゲ](https://bakuage.co/)(別名: バクアゲ・スイート、Bakuage、返品くん): EC事業者のバックオフィス業務(返品・交換・キャンセル・送金・住所検証)を自動化する業務自動化プラットフォーム。 - [Readable](https://about.readable.jp/)(別名: リーダブル): PDFのレイアウトを保持したまま約10秒で翻訳する高精度AI翻訳サービス。累計200億文字を超える翻訳実績。 - [日本の石油・LPGエネルギー備蓄メーター](https://oilstock.nextlabs.jp/)(別名: あと何日?日本の石油備蓄、日本の石油備蓄メーター): 経済産業省の公表データをもとに、日本の石油とLPガスの備蓄が「あと何日分あるか」を可視化する非公式サイト。 - [カスタムAI実装](https://nextlabs.jp/services/ai-implementation/): 生成AI(LLM)のカスタム実装から、既存の業務フローへの組み込みまで。自社プロダクトの運用で磨いた開発ノウハウをもとに、セキュアで属人化しないAIパイプラインを企業内に構築します。 - [新規事業開発支援](https://nextlabs.jp/services/incubation/): 市場調査からプロダクト設計、Go-to-Market戦略の構築まで。連続起業家・投資家としての現場経験をもとに、データドリブンなアプローチで事業の成功確率を高めます。 - [プロジェクト・レスキュー](https://nextlabs.jp/services/project-rescue/): プロジェクト・レスキューは、止まった開発や迷走したAI導入を、エンジニアとコンサルタントの混成チームが診断・再定義・再構築・伴走の4段階で立て直す、ネクストラボのサービスです。 - [セキュリティ診断](https://nextlabs.jp/services/security-diagnosis/): セキュリティ診断は、Webサイトで決済や個人情報を扱う企業のサイトと体制を確かめ、弱点に直す順番をつける、ネクストラボのサービスです。サイトとドメイン周辺は、まず外から点検し、直し方は制作会社やベンダーに渡しやすい形でまとめます。改善を進めるあいだは、診断の実務経験を持つ担当者が相談に乗り、直したところを確かめます。 ## ポッドキャスト - [ROOTS -あの日の分岐点-](https://nextlabs.jp/podcast/): 各業界の第一線で活躍するゲストを迎え、その人の“今”につながるルーツを対話で紐解くビデオポッドキャスト番組。 ## 沿革(https://nextlabs.jp/company/) - 2021年8月: 株式会社ネクストラボを設立 - 2023年1月: [返品・交換対応を効率化する「返品くん」の提供を開始。「オールバーズ」に先行導入023年1月)](https://www.bci.co.jp/nichiryu/article/11997)(出典:日本流通産業新聞(2) - 2023年2月: [AI翻訳ツール「Readable」の研究発表が、京都大学 第17回ICTイノベーションで優秀研究賞を受賞](https://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/17th/award/)(出典:京都大学 第17回ICTイノベーションの受賞一覧) - 2023年3月: [英語のPDFをレイアウトを崩さず翻訳するAI翻訳ツール「Readable」の提供を開始023年3月)](https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC137TZ0T10C23A3000000/)(出典:日本経済新聞(2) - 2023年5月: [ソースネクストが「Readable」のオンライン購入版の販売を開始023年5月)](https://ascii.jp/elem/000/004/138/4138253/)(出典:ASCII.jp(2) - 2025年4月: [慶應義塾大学 中室牧子研究室と戦略的パートナーシップを締結025年4月)](https://ict-enews.net/2025/04/21nextlabs/)(出典:ICT教育ニュース(2) - 2026年1月: [ECのバックオフィス業務を自動化する新ブランド「バクアゲ」を発表。BtoB向けの「返品くん」「送金くん」「住所チェックくん」などを統合026.01.22)](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000110838.html)(出典:プレスリリース(2) - 2026年2月: [ECの返品・キャンセル・配送業務を効率化するBtoB向け「バクアゲ配送」の提供を開始(旧BtoB向け「返品くん」をリニューアル)026年2月)](https://online.logi-biz.com/140000/)(出典:ロジスティクスビズ(2) - 2026年3月: [Shopify対応アプリ「バクアゲ住所チェック」の提供を開始026.03.12)](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000110838.html)(出典:プレスリリース(2) - 2026年5月: [送金マネジメントシステム「バクアゲ送金」の提供を開始026.05.14)](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000110838.html)(出典:プレスリリース(2) - 2026年6月: [ベータ版「日本の石油備蓄メーター」を公開026.06.29)](https://oilstock.nextlabs.jp/)(出典:自社発信(2) - 2026年8月: [ビデオポッドキャスト『ROOTS -あの日の分岐点-』の配信を開始026.08.22)](https://nextlabs.jp/podcast/01-ototake-hirotada/)(出典:第1回の公開(2) ## 実績(https://nextlabs.jp/works/) ### メルカリ:バックオフィス業務の自動化 CtoCプラットフォーム最大手のバックオフィス業務を、バクアゲ・スイートで自動化。返品・送金処理を効率化。 ### 学術・法人向けAI翻訳 Readableによる学術論文・海外市場リサーチの翻訳フロー刷新。累計200億文字を突破。 ### バンダイナムコグループ:返金業務の仕組み化 不具合品の回収で大量の送金が発生した際、カスタマーサポートの工数を圧迫していた。バクアゲ送金の導入で、返金業務を「人の対応」から「仕組み」へ。 ### オールバーズ:返品対応の仕組み化で、CS体制を4名から1名に 日常的に返品・交換が発生し、カスタマーサポートはフルタイム4人体制で対応していた。バクアゲの導入後、問い合わせの7割がバクアゲ経由になり、CS体制は4名から1名に。3名は、売上や顧客ケアをするアウトリーチに回った。 導入:2022年8月にベータ版を試験運用し、2023年1月に正式採用 報じた記事: [ネットショップ担当者フォーラム(2023年1月):「オールバーズ」の返品に関するCS業務負担を大幅削減し、顧客体験を向上する取り組みとは?](https://netshop.impress.co.jp/node/10555)、[日本流通産業新聞(2023年1月):ネクストラボ/返品・交換対応を効率化/「オールバーズ」に先行導入](https://www.bci.co.jp/nichiryu/article/11997) ### 経営者・管理職向けのAI家庭教師 カインズグループ会社の社長(1対1)、MBS(毎日放送)の役職者、アミューズ(アーティストプロデュース会社)の取締役をはじめとするメンバーに、オンラインで1回120分程度のAIのレクチャーを実施。 ## よくある質問 ### 株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.)はどのような会社ですか? 株式会社ネクストラボは、事業のすべてをAIに注ぎ、自社プロダクトの開発から企業のオペレーション再構築までをAIで手がけるテクノロジー企業です。2021年8月創業、本社は東京都渋谷区。業務自動化「バクアゲ」、AI翻訳「Readable」、カスタムAI実装・新規事業開発支援・セキュリティ診断を提供しています。 ### ネクストラボは、AIでどのようなプロダクトを作っていますか? ネクストラボは、自社のプロダクトを人とAIで分担して作っています。AI翻訳「Readable」(2023年3月に製品版を公開)は、自社開発のAIモデルでPDFのレイアウトを読み取って翻訳し、図表や段組みを崩さずに出力します。EC事業者のバックオフィス業務を自動化する「バクアゲ」(2026年1月に発表)は、人とAIが一緒に開発しています。経済産業省の公表データから石油とLPガスの備蓄があと何日分あるかを示す「日本の石油・LPGエネルギー備蓄メーター」(2026年6月にベータ版を公開)は、企画と中身の案を人が考え、開発はAIが行い、公開の前に人が確かめています。 ### バクアゲとは何ですか? バクアゲは、EC事業者のバックオフィス業務(返品・交換・キャンセル・送金・住所検証)を自動化する業務自動化プラットフォームです。CtoCプラットフォーム最大手や、BtoCの通販事業者に導入されています。旧BtoB向けの「返品くん」は、2026年2月に「バクアゲ配送」としてリニューアルしました(toC向けの名称は「返品くん」のままです)。 ### Readable(リーダブル)とは何ですか? Readableは、PDFのレイアウトを保持したまま約10秒で翻訳する高精度AI翻訳サービスです。図表や数式、複雑なカラム構成をそのまま維持し、原文と訳文をワンタップで見比べられます。翻訳実績は累計200億文字を超えています。清水建設や村田製作所など複数の大企業のほか、大学の学生や研究室で使われています。 ### Readableは、DeepLなどの翻訳ツールと何が違いますか? Readableは、PDFの表・画像・段組みなどのレイアウトを保ったまま翻訳できるのが特長です。独自の翻訳エンジンを使っているため、DeepL有料版の契約は要りません。専門用語や社内用語を決まった訳語にそろえる辞書登録機能があり、上位プランでは最大1000ページ・200MBのPDFを一度に翻訳できます。 ### ネクストラボの製品は、どのような企業で使われていますか? 製品ごとに次のとおりです。業務自動化のバクアゲ・スイートは、メルカリ、ロート製薬、バンダイナムコグループ、ALBIONなどに導入されています。AI翻訳のReadableは、清水建設や村田製作所など複数の大企業のほか、大学の学生や研究室で使われています。 ### カスタムAI実装では、どのようなことを依頼できますか? 生成AI(LLM)のカスタム実装から、既存の業務フローへの組み込みまでを依頼できます。ReadableとBakuageの運用で磨いた開発ノウハウをもとに、業務データや社内に散在する文書・帳票をつなぐ、セキュアで属人化しないAIパイプラインを企業内に構築します。止まった開発やAI導入を立て直す「プロジェクト・レスキュー」と、新規事業の伴走支援も行っています。 ### 開発が止まったプロジェクトや、うまくいかないAI導入を立て直してもらえますか? はい。「プロジェクト・レスキュー」として、エンジニアとコンサルタントの混成チームが介入します。現状のコードと契約状況を緊急診断し、生かせる資産を見極め、最短ルートで再構築・完成させます。診断・再定義・再構築・伴走の順に進め、導入から内製化・自走まで支援します。 ### ネクストラボはセキュリティ診断を提供していますか? はい。セキュリティ診断は、Webサイトで決済や個人情報を扱う企業のサイトと体制を確かめ、弱点に直す順番をつける、ネクストラボのサービスです。サイトとドメイン周辺は、まず外から点検し、直し方は制作会社やベンダーに渡しやすい形でまとめます。改善を進めるあいだは、診断の実務経験を持つ担当者が相談に乗り、直したところを確かめます。 ### どのサイトを診断の対象にしていますか? サイトの所有者の同意と、所有の確認が取れたサイトに限ります。制作会社などがお客様のサイトを申し込む場合も、所有者の同意と所有の確認を取ってから行います。最初の点検では、公開されている部分とドメイン周辺だけを、攻撃やログインの試行をしない方法で確かめます。ログインした後の画面や API は、別の本格的な診断で扱います。 ### セキュリティ診断にAIを使いますか? 最初の点検ではAI(LLM)を使いません。公開されている診断用のソフトウェア(ZAP・Nuclei など)と、独自に作ったチェックで行います。 ### 経営者や管理職向けに、AIの使い方を教えてもらえますか? はい。「AI家庭教師」として、オンラインで1回120分程度のレクチャーを行っています。これまでに、カインズグループ会社の社長(1対1)、MBS(毎日放送)の役職者、アミューズ(アーティストプロデュース会社)の取締役をはじめとするメンバーの方々に実施しました。 ### 日本の石油・LPGエネルギー備蓄メーターとは何ですか? 経済産業省の公表データ(「石油備蓄の現況」速報、「LPガス備蓄の現況」月次公表値)をもとに、日本の石油とLPガスの備蓄が「あと何日分あるか」を可視化する非公式サイトです。ネクストラボがR&D活動として運営しています。数値は推計値で、経済産業省とは関係ありません。 ### ROOTS -あの日の分岐点- とはどのような番組ですか? ネクストラボ代表の亀井 智英がホストを務めるビデオポッドキャストです。各業界の第一線で活躍するゲストを迎え、その人の“今”につながるルーツを対話で紐解きます。YouTube・Spotify・Apple Podcasts・Amazon Musicで配信しています。 ### 代表者は誰ですか? 創業者・代表取締役は亀井 智英(Tomohide Kamei)です。CARTA HOLDINGS、デジタルガレージ、電通を経て、Tokyo Otaku Modeを共同創業し、小学館への売却を実現した起業家・投資家・プロデューサーです。 ### 本社の所在地はどこですか? 東京都渋谷区渋谷2-19-15 宮益坂ビルディング609(郵便番号150-0002)です。 ### ネクストラボは、情報セキュリティの認証を取得していますか? はい。情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格 ISO/IEC 27001:2022 の認証を取得しています(GIJP-0986-IC)。 ### 導入や開発の相談は、どこからできますか? nextlabs.jp のお問い合わせから、内容に合わせて5つの窓口を選べます。協業・提携・取材、バクアゲ(EC業務自動化)、Readable(AI翻訳の法人導入)、AI実装・新規事業伴走、セキュリティ診断です。カジュアルな相談から歓迎しています。 ## 問い合わせ - https://nextlabs.jp/#contact ## 引用するとき - 社名は「株式会社ネクストラボ(NextLab Inc.)」、出典の URL は https://nextlabs.jp/ としてください。 - 代表者は「亀井 智英」です。経歴は https://nextlabs.jp/about/kamei/ にあります。 - このファイルは、サイトの構造化データと各ページの説明文から、公開のたびに作り直しています。